Rally service park report & How to make good-looking Rallycars.......by yodarallying
26.9.12
22.9.12
Enterprise
http://www.intrepidmuseum.org/LatestNews/August-2012/Space-Shuttle-Pavilion-Now-Open-at-Intrepid.aspx#.UF0w1-mFlug.facebook
既にエンタープライズは展示されていますが、コレ熱心なスタートレックファンが「是非この名前にして」って運動してつけて貰ったとか。無地の船体(機体も車体も)に何処に文字を入れるかのメソッドがここらへんに有りますか。
SF好きで良く見ますが、エンタープライズもギャラクティカも船名ロゴはそうかそこか!てかんじー。長く続いたスタートレックシリーズのエンタープライズは、自動車にも共通するアメリカンデザインの流行や変遷を見て取れます。
既にエンタープライズは展示されていますが、コレ熱心なスタートレックファンが「是非この名前にして」って運動してつけて貰ったとか。無地の船体(機体も車体も)に何処に文字を入れるかのメソッドがここらへんに有りますか。
SF好きで良く見ますが、エンタープライズもギャラクティカも船名ロゴはそうかそこか!てかんじー。長く続いたスタートレックシリーズのエンタープライズは、自動車にも共通するアメリカンデザインの流行や変遷を見て取れます。
20.9.12
6.9.12
22.8.12
さようならV70
1999年式のV70は、ショックアブソーバー4本とフロントアッパーシート、リヤコイル、ついでにブレーキパッドを新しくした3日後、50kmも走ってないのに、ヘッドガスケットを吹き抜いて中央道小淵沢でオーバーヒートして停まりました。19万キロお得意様のとこを走り回って、最近では86のバンパー前後とボンネットとフェンダー左右を2台分、余裕で飲み込みました。2.3リッターのターボでしたが、ハイオク入れてやると結構な加速をして、今までで一番長距離出張でも疲れない車でした。
出掛けてナンボの仕事ですので、クルマが無い=稼げない、今日次の車、買いに行きました。またボルボです。リヤガラスが立ってないワゴンは仕事には使えません。
嗚呼それにしてもクルマくらいは現金でポンと買いたいものだなあ。
16.8.12
11.6.12
徹夜とコドライバーはやりません
と年頭に宣言したのですが、結局両方やってますネ。
次のWRC New Zealand、お待たせしている仕事も続々と終わらせつつ.........また10日も居なくなりまたお待たせすることになり......ますが、どうかご容赦下さいませ。
SS2、6 が Whaanga Coast.
次のWRC New Zealand、お待たせしている仕事も続々と終わらせつつ.........また10日も居なくなりまたお待たせすることになり......ますが、どうかご容赦下さいませ。
SS2、6 が Whaanga Coast.
5.6.12
3.6.12
1.6.12
海外パケホのほうが安いじゃんか。
日本仕様のスマフォが、昨年からオーストラリアのTel stra SIMでどうやっても3G通信しない。EDGEのEマー クのままで、データ通信料が一日8.000円、Voda のSIMでは可能だけど山の近くではcoverage無 し、ハンドセットの周波数の問題としか考えられず、堪ら ず購入、200AUD。日本語入力が無くて余計なモノ付 いて無くて非常に使いやすい。のですが、悲しい日本人は 初めて「しめじ」のお世話になりましたとさ。
WRC NZが近いですが、ニュージーランドのVoda SIMは特に問題無く使えてます。
WRC NZが近いですが、ニュージーランドのVoda SIMは特に問題無く使えてます。
20.5.12
7.5.12
2.5.12
27.4.12
26.4.12
ステッカーぉやぢが見つめ合うもの
松井監督、もう写真出しても良いですよね、みんな載っけてるし。
プリントするでしょ、乾燥で干しとくでしょ、すると、見つめ合うワケですよ、りあちゃんやくす子ちゃんと。一週間程見つめ合いっぱなし。
仕上げは久万高原ラリーの現場にて。
787に、乗ってみた
何を隠そう、私、JAF戦に行ったこと、ありません。選手としては地区戦止まりだったし、早々に海外行っちゃったし。
で、APRCニューカレドニアをほっぽらかして久万高原ラリーなワケですが(だってこっちのほうが仕事の台数が多いんだもん)、羽田~松山がなんと787、しかも初期受領の特別塗装ときたもんだ。
普段は飛んでないはずなのですが、ゲート行ってみると787、本来767だったらしい。
今日は悪天候でスケジュールも荒れ気味だったらしく、「1万円か7.500マイル贈呈で次便振替」を募っていましたが、聞いてみると機材は777、ヤメヤメ、787乗ろう。
窓は確かに大きくて、開放感あります。電気抵抗かけて不透明にするスイッチが付いてました。
乾燥しない、ってことでしたが、実感は有りませんでした。1時間じゃ判らんか。
静かだ、って言われてますが、個人的感想では、380のほうが静かかな。もともとエアバスはボーイングより静かだし、そもそもひこーきなんて、ビジネスやファーストで前の方乗れば静かなんよ。
エコノミーシートはANAの独自仕様かもしれませんが、巾は確かに広い。よくこれを2-4-2の配列で入れたな、ってかんじー。
リクライニングは背が倒れるのではなく、ヘッドレスト部分は動かず、座面が前にスライドして背も連動するんですな。すると膝が当たる。うーむ、後ろに気を使わなくていいけど.....どんなもんだろう....ロングホールフライトで答えが出るでしょう。
足元自体は、余計な箱やシートのフレームが無くて広い。
シートテレビは何インチ、っーのか解りませんが、SQの380と同じ大きさ、で、タッチパネル。USB端子有り、スマホ充電可。
トイレはウォシュレット付、いや実はコレ、ムスリムの旅客に喜ばれるのでは無いかと。
なんと、フタも自動で閉ります! が、ヒンジの仕掛けでは無くて、棒が出てきて押してパタンと.....コレには笑った。
そんなこんなで、ラリーどっちでも良くなっちゃってる航空ぉたくおやぢですが、ブログ書いてる最中にもマレーシアからシンガポールから着信、仕事もしてます。次投稿にて。
で、APRCニューカレドニアをほっぽらかして久万高原ラリーなワケですが(だってこっちのほうが仕事の台数が多いんだもん)、羽田~松山がなんと787、しかも初期受領の特別塗装ときたもんだ。
普段は飛んでないはずなのですが、ゲート行ってみると787、本来767だったらしい。
今日は悪天候でスケジュールも荒れ気味だったらしく、「1万円か7.500マイル贈呈で次便振替」を募っていましたが、聞いてみると機材は777、ヤメヤメ、787乗ろう。
窓は確かに大きくて、開放感あります。電気抵抗かけて不透明にするスイッチが付いてました。
乾燥しない、ってことでしたが、実感は有りませんでした。1時間じゃ判らんか。
静かだ、って言われてますが、個人的感想では、380のほうが静かかな。もともとエアバスはボーイングより静かだし、そもそもひこーきなんて、ビジネスやファーストで前の方乗れば静かなんよ。
エコノミーシートはANAの独自仕様かもしれませんが、巾は確かに広い。よくこれを2-4-2の配列で入れたな、ってかんじー。
リクライニングは背が倒れるのではなく、ヘッドレスト部分は動かず、座面が前にスライドして背も連動するんですな。すると膝が当たる。うーむ、後ろに気を使わなくていいけど.....どんなもんだろう....ロングホールフライトで答えが出るでしょう。
足元自体は、余計な箱やシートのフレームが無くて広い。
シートテレビは何インチ、っーのか解りませんが、SQの380と同じ大きさ、で、タッチパネル。USB端子有り、スマホ充電可。
トイレはウォシュレット付、いや実はコレ、ムスリムの旅客に喜ばれるのでは無いかと。
なんと、フタも自動で閉ります! が、ヒンジの仕掛けでは無くて、棒が出てきて押してパタンと.....コレには笑った。
そんなこんなで、ラリーどっちでも良くなっちゃってる航空ぉたくおやぢですが、ブログ書いてる最中にもマレーシアからシンガポールから着信、仕事もしてます。次投稿にて。
15.4.12
「延長ロアアーム」をご存じか?
510の次に手に入れたラリー車、KP710、ニッサンバイオレットは、スポーツパーツのストラットを組むと、やたら車高が上がってキャンバーがやたらプラスに付いた。
カッコワルイ。
調整式のアッパーマウントなんて無い時代、バイブルのプレイドライブを見ると「延長ロアアーム」なるモノが。
「そーか、下を伸ばして調整するのか」 ブッタ切って、フラットバーで中継ぎして、100Vのアーク溶接機を借りてきて溶接した。ウチは普通の、自動車工場では無い家、庭で露天。
タイロッドは長さが足りた。トーインは当然目視。
組みあがると、やたらハの字になって、そりゃもう、惚れ惚れするほどカッコ良かった。写真で見る、サファリの、ハリー・シェルストロムの車みたいだった。
夜を待ち兼ねて、甘利山に行った。舗装でクルマが曲がる曲がる、あんなに嬉しかった事もそんなに無い。
ダートに入って、200m位であっさり折れた。
たっぷり歩いて下山して、取っ付きの家で電話借りようかと思ったけどもう深夜で、明かりも無い。
さらに歩いて、公衆電話を見つけた時は嬉しかった。あんなに嬉しかった事もそんなに無い。
携帯電話? .......... ポケットベルも未だ無い時代。
後で見たら、全然溶融して無かった。自分の無知無能を棚に上げて、溶接機メーカーに電話した。当然、相手にされなかった。
まーともかく、国道や県道で折れなくてヨカッタか。
30年位前の話。時効だよネ?
カッコワルイ。
調整式のアッパーマウントなんて無い時代、バイブルのプレイドライブを見ると「延長ロアアーム」なるモノが。
「そーか、下を伸ばして調整するのか」 ブッタ切って、フラットバーで中継ぎして、100Vのアーク溶接機を借りてきて溶接した。ウチは普通の、自動車工場では無い家、庭で露天。
タイロッドは長さが足りた。トーインは当然目視。
組みあがると、やたらハの字になって、そりゃもう、惚れ惚れするほどカッコ良かった。写真で見る、サファリの、ハリー・シェルストロムの車みたいだった。
夜を待ち兼ねて、甘利山に行った。舗装でクルマが曲がる曲がる、あんなに嬉しかった事もそんなに無い。
ダートに入って、200m位であっさり折れた。
たっぷり歩いて下山して、取っ付きの家で電話借りようかと思ったけどもう深夜で、明かりも無い。
さらに歩いて、公衆電話を見つけた時は嬉しかった。あんなに嬉しかった事もそんなに無い。
携帯電話? .......... ポケットベルも未だ無い時代。
後で見たら、全然溶融して無かった。自分の無知無能を棚に上げて、溶接機メーカーに電話した。当然、相手にされなかった。
まーともかく、国道や県道で折れなくてヨカッタか。
30年位前の話。時効だよネ?
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